- 7239
- 2026/10/05
- 時価
- 803億円
- PER 予
- 9.1倍
- 2010年以降
- 赤字-74.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.32-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 646億2100万
- 2020年3月31日 +5.61%
- 682億4500万
個別
- 2019年3月31日
- 586億6700万
- 2020年3月31日 -5.03%
- 557億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/08/07 14:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。2020/08/07 14:18
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、「有形固定資産」が41億3千8百万円増加し、流動負債の「その他」が10億2千3百万円及び固定負債の「その他」が32億6千2百万円増加しております。
当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の残高が7千5百万円減少しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2020/08/07 14:18 - #4 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2020/08/07 14:18前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 26百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 39百万円 168百万円 その他 4百万円 15百万円 計 70百万円 227百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/08/07 14:18前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 ―百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 6百万円 その他 334百万円 0百万円 計 339百万円 19百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/08/07 14:18
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/08/07 14:18
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 72,172 百万円 76,918 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/07 14:18
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/07 14:18
(注) 1 評価性引当額が959百万円増加しております。この増加の主な要因は、日本において繰延税金資産の全額取崩しにより558百万円、中南米の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を404百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 役員退職慰労引当金 57百万円 50百万円 有形固定資産 444百万円 424百万円 投資有価証券等評価損 2,536百万円 2,485百万円 その他有価証券評価差額金 △1,184百万円 △230百万円 有形固定資産 △231百万円 △96百万円 差額負債調整勘定 △1,277百万円 △863百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/08/07 14:18
当連結会計年度末の資産合計は、1,621億7千1百万円と前連結会計年度末に比べ112億6千1百万円減少しております。これは主に、在外子会社においてリース取引を資産計上したこと等により有形固定資産が60億9千6百万円増加したものの、現金及び預金が67億6千6百万円、受取手形及び売掛金が64億6千8百万円それぞれ減少したことによるものであります。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前連結会計年度は、減価償却費(94百万円)の減少であります。また、当連結会計年度の増加(7百万円)は賃貸用施設の資本的支出であり、減少(88百万円)は減価償却による減少であります。2020/08/07 14:18
3 期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づき算定した金額であります。 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- この状況は、当社の2021年3月期以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性が高いと考えられますが、現時点において、その精緻な影響額を2021年3月期の事業計画に反映できる状況にはありません。2020/08/07 14:18
当社にとって重要性の高い会計上の見積り項目のうち、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性の評価に際しては、新型コロナウイルス感染拡大の影響を以下のように慎重に検討し、会計処理を行っています。
(1) 固定資産の減損会計 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- この状況は、当社グループの2021年3月期以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性が高いと考えられますが、現時点において、その精緻な影響額を2021年3月期の事業計画に反映できる状況にはありません。2020/08/07 14:18
当社グループにとって重要性の高い会計上の見積り項目のうち、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性の評価に際しては、新型コロナウイルス感染拡大の影響を以下のように慎重に検討し、会計処理を行っています。
(1) 固定資産の減損会計 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/07 14:18
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 固定資産の減価償却の方法2020/08/07 14:18
(1) 有形固定資産 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/08/07 14:18
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は大連東風李爾泰極愛思汽車座椅有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/08/07 14:18
(注) 大連東風李爾泰極愛思汽車座椅有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。また、当連結会計年度のTechnoTrim, Inc.については、重要性が乏しいため記載を省略しております。(単位:百万円) 流動資産 合計 12,941 ― ― 5,483 固定資産 合計 2,296 ― ― 1,078