四半期報告書-第66期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「欧州」セグメントにおいて、投資額の回収が見込めない機械装置の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては2億4千万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社TF‐METALの全株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益36億4千9百万円を計上しております。
なお、当該負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「欧州」セグメントにおいて、投資額の回収が見込めない機械装置の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては2億4千万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社TF‐METALの全株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益36億4千9百万円を計上しております。
なお、当該負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。