固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 6191億4300万
- 2016年3月31日 -16.09%
- 5195億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 4410億8100万
- 2016年3月31日 -4.01%
- 4234億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致している。2017/03/29 15:50
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去及び全社資産である。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致している。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれている。2017/03/29 15:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/03/29 15:50
有形固定資産
主として、自動車事業における生産設備(「機械装置及び運搬具(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」)である。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。なお、耐用年数については、見積耐用年数を使用しており、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物・構築物 3年~60年
機械及び装置・車両運搬具 3年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とした定額法を採用しており、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としている。
(4)長期前払費用
期間内均等償却を採用している。2017/03/29 15:50 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりである。
2017/03/29 15:50平成26年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)平成27年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 17百万円 建物及び構築物 10百万円 機械装置及び運搬具 157 機械装置及び運搬具 309 工具、器具及び備品 5 工具、器具及び備品 37 土地 281 土地 27 計 461 計 385 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりである。2017/03/29 15:50
平成26年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 平成27年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 84 土地 9,375 無形固定資産 0 無形固定資産 0 計 408 計 10,848 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産(工場財団は除く)は、次のとおりである。2017/03/29 15:50
(注)平成26年度において、未収入金1,209百万円について、有限会社ムラタ・メディカルサービスとの間で締結した定期建物賃貸借契約に基づく債務に対して質権を設定している。また、投資有価証券46百万円について、水島エコワークス株式会社の借入金に対して担保を供している。平成26年度(平成27年3月31日) 平成27年度(平成28年3月31日) 販売金融債権及び長期販売金融債権 71,872百万円 -百万円 有形固定資産 65,234 18,077 その他(注) 8,871 2,471
平成27年度において、未収入金1,292百万円について、有限会社ムラタ・メディカルサービスとの間で締結した定期建物賃貸借契約に基づく債務に対して質権を設定している。また、投資有価証券46百万円について、水島エコワークス株式会社の借入金に対して担保を供している。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/03/29 15:50
- #9 有形固定資産の取得による支出に関する注記
- ※2 有形固定資産の取得による支出には、次のリース車両の取得による支出が含まれている。2017/03/29 15:50
- #10 有形固定資産の売却による収入に関する注記
- ※3 有形固定資産の売却による収入には、次のリース車両の売却による収入が含まれている。2017/03/29 15:50
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりである。2017/03/29 15:50
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/29 15:50
(単位:百万円) - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/29 15:50
(注)平成26年度及び平成27年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。平成26年度(平成27年3月31日) 平成27年度(平成28年3月31日) 製品保証引当金損金算入限度超過額 12,074 13,648 固定資産(含む減損損失) 39,799 17,583 その他 22,303 23,065
- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2017/03/29 15:50
前年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当年度において区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」257百万円は、「特別利益」の「固定資産売却益」152百万円、「その他」105百万円として組み替えている。 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦固定資産の減損2017/03/29 15:50
当社グループは、固定資産の減損会計の適用に際し、資産を工場単位または事業拠点単位等にグルーピングし、各グループの単位で将来キャッシュ・フローを見積っている。将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った場合、回収可能価額まで帳簿価額を減額している。将来この回収可能価額が減少した場合、減損損失が発生し、損益に影響を与えることがある。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務の残高の推移は次のとおりである。2017/03/29 15:50
(注) その他増減額には、為替換算調整額及び連結除外の影響額が含まれている。平成26年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 平成27年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 5,247百万円 5,197百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5 0 時の経過による調整額 109 112 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は、主として定率法又は定額法を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用している。
なお、耐用年数については、連結財務諸表提出会社は見積耐用年数を使用し、国内連結子会社は法人税法に規定する基準と同一の基準によっている。在外連結子会社は使用見込年数を耐用年数としている。
無形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は、定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。在外連結子会社は、主として利用可能期間に基づく定額法を採用している。
リース資産
リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とした定額法を採用しており、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としている。2017/03/29 15:50 - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 312,764百万円2017/03/29 15:50
固定資産合計 14,320百万円
流動負債合計 219,174百万円