- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産である。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致している。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
2017/03/29 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去及び全社資産である。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致している。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれている。2017/03/29 15:50 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
これは、平成25年4月よりお客様視点の改革「カスタマーファーストプログラム(CFP)」を推進し、その中で製品品質については品質目標「クオリティー・ターゲット」達成に向けた活動を実施してきたが、その過程で市場品質情報の収集及び分析を進めた結果、当年度末において、活動開始から初回車検到来時期に当たる3年を迎えることになり、将来のアフターサービス費用をより精緻に見積る事ができるようになったことによるものである。
これにより、当年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ6,955百万円減少している。
2017/03/29 15:50- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
これは、平成25年4月よりお客様視点の改革「カスタマーファーストプログラム(CFP)」を推進し、その中で製品品質については品質目標「クオリティー・ターゲット」達成に向けた活動を実施してきたが、その過程で市場品質情報の収集及び分析を進めた結果、当連結会計年度末において、活動開始から初回車検到来時期に当たる3年を迎えることになり、将来のアフターサービス費用をより精緻に見積る事ができるようになったことによるものである。
これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6,955百万円減少している。
2017/03/29 15:50- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(補足情報)
当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失
(単位:百万円)
2017/03/29 15:50- #6 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は、2兆2,678億円(前年度比+871億円、同+4%)となった。
営業利益は、為替の悪化や市場措置費用の増加はあったが、コスト低減努力によるプラス影響や台数・車種構成等の改善により、1,384億円(前年度比+25億円、同+2%)となった。経常利益は、1,410億円(前年度比△106億円、同△7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、米国工場の生産終了に伴う特別損失191億円及び燃費試験関連損失191億円を計上したことにより、726億円(前年度比△456億円、同△39%)となった。
当連結会計年度の販売台数(小売)は、合計で1,048千台(前年度比△42千台、同△4%)となった。
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