7211 三菱自動車工業

7211
2026/07/03
時価
4877億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-222.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.44-4.72倍
(2010-2026年)
配当 予
2.99%
ROE 予
2.72%
ROA 予
1.03%
資料
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三菱自動車工業(7211)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1085億9600万
2009年3月31日 -96.38%
39億2600万
2010年3月31日 +254.56%
139億2000万
2011年3月31日 +189.32%
402億7400万
2012年3月31日 +58.1%
636億7400万
2013年3月31日 +5.82%
673億8200万
2014年3月31日 +83.19%
1234億3400万
2015年3月31日 +10.11%
1359億1300万
2016年3月31日 +1.81%
1383億7700万
2017年3月31日 -96.3%
51億1800万
2018年3月31日 +999.99%
982億100万
2019年3月31日 +13.86%
1118億1500万
2020年3月31日 -88.56%
127億8800万
2021年3月31日
-953億2100万
2022年3月31日
873億3100万
2023年3月31日 +118.13%
1904億9500万
2024年3月31日 +0.25%
1909億7100万
2025年3月31日 -27.31%
1388億2600万
2026年3月31日 -45.6%
755億1700万

個別

2008年3月31日
790億9300万
2009年3月31日
-177億900万
2010年3月31日 -59.72%
-282億8500万
2011年3月31日
-78億5500万
2012年3月31日
151億3700万
2013年3月31日 -2.42%
147億7100万
2014年3月31日 +283.89%
567億500万
2015年3月31日 +43.11%
811億4900万
2016年3月31日 -24.26%
614億6100万
2017年3月31日
-646億8500万
2018年3月31日
197億9300万
2019年3月31日 -46.26%
106億3600万
2020年3月31日
-665億1200万
2021年3月31日 -149.17%
-1657億2500万
2022年3月31日
343億2300万
2023年3月31日 +220%
1098億3200万
2024年3月31日 -7.1%
1020億3500万
2025年3月31日
-11億5400万
2026年3月31日 -999.99%
-671億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
2026/06/16 15:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれております。2026/06/16 15:12
#3 役員報酬(連結)
経営目標の達成を目指すインセンティブとして有効に機能させるため、全社の経営目標に係る指標を設定することとしております。
2025年度は、継続的に収益性を示しながら、株主との価値共有を図る観点から「連結営業利益」及び「親会社株主に帰属する当期純利益」を指標とし、目標水準は年度計画の数値としました。
KPI、目標値とウエイト、支給算式
2026/06/16 15:12
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(補足情報)
当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
2026/06/16 15:12
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
● 既存および新規のアライアンスや協業を活用、商品ラインナップを補完し成長を加速
これらの取り組みにより、2029年度に営業利益1,600億円、営業利益率4.5%、ROE10%の達成を目標とします。また、2030年度以降に営業利益2,000~2,500億円、営業利益率5.5%以上、ROE12%以上を目指します。
そして、2029年度までの4年間で、約1兆円の成長投資を行うとともに、総額1,000億円規模の株主還元を行うことを予定しております。
2026/06/16 15:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度は、米国関税の影響、中国メーカーの輸出拡大、各国での環境規制の変更等、大きな変化が立て続けに発生し、当社グループを取り巻く経営環境は難しい舵取りが求められる状況が続きました。特に2026年に入ってからは、中東情勢の悪化等により地政学リスクが顕在化し、不確実性は一段と高まりました。
このような環境下において、当社グループは、前年度比では減益となったものの、新型デスティネーターをはじめとする新型車の販売が着実に立ち上がり、下期において営業利益の増益を確保することができました。
結果、通期販売台数はグローバルで前年度比5%減の79万7千台、通期売上高は前年度比4%増の2兆8,965億円となりました。通期営業利益は755億円(前年度比△633億円)、経常利益は789億円(前年度比△197億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億円(前年度比△310億円)となりました。
2026/06/16 15:12

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