7211 三菱自動車工業

7211
2026/06/18
時価
4790億円
PER 予
17.56倍
2010年以降
赤字-222.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.44-4.72倍
(2010-2026年)
配当 予
3.05%
ROE 予
2.72%
ROA 予
1.03%
資料
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三菱自動車工業(7211)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-198億3200万
2010年12月31日
129億7000万
2011年12月31日 +196.88%
385億500万
2012年12月31日 +6.25%
409億1200万
2013年12月31日 +135.39%
963億400万
2014年12月31日 +4.63%
1007億6100万
2015年12月31日 +1.23%
1020億300万
2016年12月31日
-232億3600万
2017年12月31日
645億5200万
2018年12月31日 +31.72%
850億2600万
2019年12月31日 -95.73%
36億3400万
2020年12月31日
-866億8200万
2021年12月31日
559億4400万
2022年12月31日 +174.74%
1536億9900万
2023年12月31日 +4.17%
1601億100万
2024年12月31日 -34.67%
1045億9100万
2025年12月31日 -69.76%
316億2700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
2026/06/16 15:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれております。2026/06/16 15:12
#3 役員報酬(連結)
経営目標の達成を目指すインセンティブとして有効に機能させるため、全社の経営目標に係る指標を設定することとしております。
2025年度は、継続的に収益性を示しながら、株主との価値共有を図る観点から「連結営業利益」及び「親会社株主に帰属する当期純利益」を指標とし、目標水準は年度計画の数値としました。
KPI、目標値とウエイト、支給算式
2026/06/16 15:12
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(補足情報)
当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
2026/06/16 15:12
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
● 既存および新規のアライアンスや協業を活用、商品ラインナップを補完し成長を加速
これらの取り組みにより、2029年度に営業利益1,600億円、営業利益率4.5%、ROE10%の達成を目標とします。また、2030年度以降に営業利益2,000~2,500億円、営業利益率5.5%以上、ROE12%以上を目指します。
そして、2029年度までの4年間で、約1兆円の成長投資を行うとともに、総額1,000億円規模の株主還元を行うことを予定しております。
2026/06/16 15:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度は、米国関税の影響、中国メーカーの輸出拡大、各国での環境規制の変更等、大きな変化が立て続けに発生し、当社グループを取り巻く経営環境は難しい舵取りが求められる状況が続きました。特に2026年に入ってからは、中東情勢の悪化等により地政学リスクが顕在化し、不確実性は一段と高まりました。
このような環境下において、当社グループは、前年度比では減益となったものの、新型デスティネーターをはじめとする新型車の販売が着実に立ち上がり、下期において営業利益の増益を確保することができました。
結果、通期販売台数はグローバルで前年度比5%減の79万7千台、通期売上高は前年度比4%増の2兆8,965億円となりました。通期営業利益は755億円(前年度比△633億円)、経常利益は789億円(前年度比△197億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億円(前年度比△310億円)となりました。
2026/06/16 15:12

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