三菱自動車工業(7211)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 68億8700万
- 2011年9月30日 +396.86%
- 342億1900万
- 2012年9月30日 -9.93%
- 308億2200万
- 2013年9月30日 +64.88%
- 508億2000万
- 2014年9月30日 +23.3%
- 626億6000万
- 2015年9月30日 -6.76%
- 584億2600万
- 2016年9月30日
- -316億2500万
- 2017年9月30日
- 442億1500万
- 2018年9月30日 +28.61%
- 568億6400万
- 2019年9月30日 -82%
- 102億3400万
- 2020年9月30日
- -826億2600万
- 2021年9月30日
- 251億8600万
- 2022年9月30日 +236.01%
- 846億2800万
- 2023年9月30日 +23.11%
- 1041億8900万
- 2024年9月30日 -12.91%
- 907億3700万
- 2025年9月30日 -80.99%
- 172億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/11/12 16:08
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
(地域に関する補足情報) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2025/11/12 16:08 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (5)その他・・・・・・U.A.E.、ブラジル2025/11/12 16:08
2.当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国における関税政策の不透明感は一部解消され、環境規制についても緩和の動きが見られる一方で、中国メーカーを中心とした価格競争は一段と激化しており、米中対立等を背景とした供給懸念や経済停滞など、地政学的・マクロ経済的な不確実性は依然として高い状況です。こうした中、当社を取り巻く販売環境は、コスト上昇や需要回復の遅れも重なり、引き続き厳しい局面が続いております。2025/11/12 16:08
この結果、当社グループの売上高は前中間連結会計期間対比4%減の1兆2,613億円となりました。営業利益は、173億円(前年同期比△734億円)となりました。なお、経常利益は158億円(前年同期比△534億円)、親会社株主に帰属する中間純損失は92億円(前年同期比△472億円)となりました。
また、当中間連結会計期間におけるグローバル販売台数は384千台となりました。主な地域別の販売状況は次のとおりです。