営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 559億4400万
- 2022年12月31日 +174.74%
- 1536億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/02/09 16:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
(地域に関する補足情報) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2023/02/09 16:13 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (5)その他・・・・・・U.A.E.、ブラジル2023/02/09 16:13
3.当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 依然として出口の見えないロシア・ウクライナ情勢、それに伴う物流の混乱や、エネルギー価格の上昇、またこの数十年見られなかったレベルのインフレの広まり、それらを抑制するための急激な金利上昇、世界的な景気後退懸念など、当社を取り巻く環境は不確実性を増しております。このような経営環境の中、当社の業績は年末にかけて為替レートが円高で推移いたしましたが、引き続き販売の質あるいは手取り改善戦略を推進したことなどにより、前年同期比で大幅に改善いたしました。2023/02/09 16:13
この結果、当社グループの売上高は1兆8,053億円(前年同期比+3,892億円、同+27%)、営業利益は、地域ミックスや売価の改善等により、1,537億円(前年同期比+978億円、同+175%)となりました。更に、経常利益は1,547億円(前年同期比+936億円、同+153%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,308億円(前年同期比+861億円、同+193%)となりました。
また、当第3四半期連結累計期間におけるグローバル販売台数は630千台となりました。主な地域別の販売状況は次のとおりです。