売上高
連結
- 2018年6月30日
- 56億7400万
- 2019年6月30日 +14.75%
- 65億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 2018年度第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/02 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 部顧客の所在地を基礎として区分した外部顧客に対する売上高
(単位:百万円)
(注)本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)北 米・・・・・・米国、メキシコ、プエルトリコ
(2)欧 州・・・・・・ロシア、ドイツ、イギリス、スペイン、フランス
(3)アジア・・・・・・タイ、インドネシア、フィリピン、中国
(4)オセアニア・・・・オーストラリア、ニュージーランド
(5)その他・・・・・・U.A.E.、ブラジル
2.当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失
(単位:百万円)
(注)本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)北 米・・・・・・米国、プエルトリコ、メキシコ
(2)欧 州・・・・・・オランダ、ロシア
(3)アジア・・・・・・タイ、インドネシア、フィリピン
(4)オセアニア・・・・オーストラリア、ニュージーランド
(5)その他・・・・・・U.A.E.2019/08/02 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおいては、アセアン地域で引き続き好調を維持する『エクスパンダー』が、日本地域で新型軽自動車『eKワゴン』『eKクロス』、新型『デリカD:5』がそれぞれ販売を牽引したことなどにより、当第1四半期連結累計期間のグローバル販売台数(小売)は298千台(前年同期比+6千台、同+2%)となりました。2019/08/02 15:34
一方で、昨年後半からの中国・米国・欧州など主要市場での需要低迷を受け、昨年度後半に膨らんだ流通在庫の圧縮に優先的に取り組んだ結果、当社グループの売上高は伸び悩みました。
係る事態に対処すべく、将来的な成長への投資を進める中、費用の再精査を行うなどのコスト削減に努めましたが、効果が生じるまでに時間が掛かるものもあり、更にはユーロ安・豪ドル安などの為替影響の追い打ちもあって、利益を押し下げることとなりました。