- 7211
- 2026/09/08
- 時価
- 5053億円
- PER 予
- 18.53倍
- 2010年以降
- 赤字-222.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.44-4.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 2.73%
- ROA 予
- 1.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 307億8300万
- 2023年6月30日 +46.7%
- 451億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/12/04 14:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
(地域に関する補足情報) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2023/12/04 14:02 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (5)その他・・・・・・U.A.E.、ブラジル2023/12/04 14:02
2.当社及び連結子会社の所在地を基礎として区分した売上高及び営業利益又は営業損失並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年より始まった新型コロナウイルスはほぼ収束に向かいつつあり、世界的に社会経済活動の正常化に焦点が集まっております。半導体等部品供給不足による生産制約も解消に向かい、各地で自動車生産が増加しつつあります。その一方で、インフレと、インフレ抑制に向けた金利上昇を背景とした経済の減速や、消費者マインドの悪化、購買力の低下なども散見され、コロナ禍からの回復ペースは各地域でまだら模様といった状況です。このような経営環境の中、当社の業績は、2021年度から継続している販売の質向上、あるいは「手取り改善活動」の推進に、為替の追い風が加わり、前年同期比で大幅に改善いたしました。2023/12/04 14:02
この結果、当社グループの売上高は6,358億円(前年同期比+1,071億円、同+20%)、営業利益は、地域ミックスや売価の改善等により、452億円(前年同期比+144億円、同+47%)となりました。さらに、経常利益は618億円(前年同期比+123億円、同+25%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は479億円(前年同期比+93億円、同+24%)となりました。
また、当第1四半期連結累計期間におけるグローバル販売台数は195千台となりました。主な地域別の販売状況は次のとおりです。