固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6725億2300万
- 2023年3月31日 +8.04%
- 7265億6500万
個別
- 2022年3月31日
- 4583億8000万
- 2023年3月31日 +7.57%
- 4930億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2024/06/21 16:11
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれております。2024/06/21 16:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/21 16:11
有形固定資産
主として、自動車事業における工場用地(「土地」)及び販売設備(「建物及び構築物(純額)」)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 16:11
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び連結子会社は、主として定額法を採用しております。なお、耐用年数については、連結財務諸表提出会社及び一部の国内連結子会社は見積耐用年数を使用し、その他の国内連結子会社は法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。在外連結子会社は使用見込年数を耐用年数としております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/21 16:11前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 -百万円 建物及び構築物 25百万円 機械装置及び運搬具 21 機械装置及び運搬具 16 工具、器具及び備品 1 工具、器具及び備品 1 土地 - 土地 1,669 計 23 計 1,713 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/21 16:11前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 86百万円 建物及び構築物 3,118百万円 機械装置及び運搬具 113 機械装置及び運搬具 125 工具、器具及び備品 17 工具、器具及び備品 5 土地 2,641 土地 24,021 計 2,858 計 27,271 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/21 16:11
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2024/06/21 16:11
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/21 16:11
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 16:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰越外国税額控除 8,687 10,317 固定資産(含む減損損失) 34,300 31,107 その他 21,994 30,861
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 16:11
(注)1.前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 製品保証引当金損金算入限度超過額 14,173 16,463 固定資産(含む減損損失) 39,305 34,842 その他 41,634 61,535
評価性引当額が6,626百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、繰越欠損金に係る評価性引当額が11,203百万円減少したことに伴うものであります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/21 16:11
投資活動による支出は531億円となり、前連結会計年度の691億円の支出に対し160億円の支出減少となりました。この支出減少は主として、有形固定資産の売却による収入の増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2024/06/21 16:11
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 5,984百万円 5,250百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 52 96 時の経過による調整額 59 57 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 16:11
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び連結子会社は、主として定額法を採用しております。なお、耐用年数については、連結財務諸表提出会社及び一部の国内連結子会社は見積耐用年数を使用し、その他の国内連結子会社は法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。在外連結子会社は使用見込年数を耐用年数としております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/06/21 16:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)