建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 5億6100万
- 2022年3月31日 +11.76%
- 6億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2022/06/28 10:24
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/06/28 10:24
2 国庫補助金の受入により取得原価より控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。(1)建物 高見3棟北側改修工事 154百万円 計器類生産設備の購入及び社内製作 628百万円 (4)建設仮勘定 凹面鏡生産設備の購入及び社内製作 484百万円 高見プレスエリア改造工事 180百万円
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 10:24
当社グループは、報告セグメントを基準に資産をグルーピングしております。(単位:百万円) セグメント 用途 種類 減損金額 ディスプレイ事業 主に生産用設備 建物及び構築物、機械装置建設仮勘定 78
前連結会計年度において、ディスプレイ事業の事業環境の変化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額について減損損失としてその他の費用に計上しております。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、主に不動産鑑定基準に基づく鑑定評価等に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用及び原状回復費用等が含まれております。2022/06/28 10:24
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。
主な見積耐用年数は次のとおりであります。