営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -56億7400万
- 2022年3月31日
- -50億4900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 資本的支出の調整額24百万円は、全社資産に対する投資であります。2022/06/28 10:24
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経済環境は、コロナ禍からの正常化が進み、景気持ち直しの動きが見られたものの、物流・供給の混乱、労働力不足などによる物価上昇など、景気の回復ペースに停滞の懸念が強まりました。2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻がエネルギー価格の上昇に拍車をかけ、経済の停滞懸念がさらに強まっております。当社グループにおいては、物流費や部品材料等の調達費用の高騰、新型コロナウイルス感染再拡大による自動車メーカーの生産計画見直しなど様々な影響を受け、先行き不透明な厳しい状況が続いております。2022/06/28 10:24
この結果、当連結会計年度の売上収益は、223,621百万円(前期比3.1%増)、営業損失は、4,276百万円(前期は3,900百万円の営業利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失は、5,180百万円(前期は517百万円の親会社の所有者に帰属する当期利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2022/06/28 10:24
(単位:百万円) その他の費用 24 △473 △3,350 営業利益又は損失(△) 3,900 △4,276