建設仮勘定
個別
- 2025年3月31日
- 6億6400万
- 2026年3月31日 -42.32%
- 3億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2026/06/23 15:14
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/06/23 15:14
3 国庫補助金の受入により取得原価より控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。(1)建物 T/C 空調入替工事 210百万円 計器類生産設備の購入及び社内製作 257百万円 (4)建設仮勘定 NSTC 空調設備工事 210百万円 凹面鏡生産設備の購入及び製作 285百万円
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/23 15:14
当社グループは、報告セグメントを基準に資産をグルーピングしております。(単位:百万円) セグメント 用途 種類 減損金額 車載部品事業(注)1,2 主に生産用設備 建物、機械装置、工具器具備品車両運搬具、建設仮勘定使用権資産 804 民生部品事業(注)3 主に生産用設備 工具器具備品、車両運搬具 19
(注)1 当連結会計年度において、当社の連結子会社であるユーケーエヌ・エス・アイ社とニッポンセイキヨーロッパ社の車載部品事業から生じる損益が継続してマイナスとなるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額について減損損失としてその他の費用に計上しております。なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用及び原状回復費用等が含まれております。2026/06/23 15:14
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。
主な見積耐用年数は次のとおりであります。