有価証券報告書-第74期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/27 9:36
- 【資料】
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注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を設定しております。ただし、実際の業績は、これらの見積りとは異なる結果となる可能性があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの変更による影響は、その見積りを変更した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は、以下のとおりであります。
・非金融資産の減損-注記3.重要な会計方針 (10)「非金融資産の減損」
・確定給付制度債務の測定-注記3.重要な会計方針 (11)「従業員給付」
・製品補償損失引当金-注記3.重要な会計方針 (12)「引当金」
・繰延税金資産の回収可能性-注記3.重要な会計方針 (15)「法人所得税」
連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を設定しております。ただし、実際の業績は、これらの見積りとは異なる結果となる可能性があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの変更による影響は、その見積りを変更した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は、以下のとおりであります。
・非金融資産の減損-注記3.重要な会計方針 (10)「非金融資産の減損」
・確定給付制度債務の測定-注記3.重要な会計方針 (11)「従業員給付」
・製品補償損失引当金-注記3.重要な会計方針 (12)「引当金」
・繰延税金資産の回収可能性-注記3.重要な会計方針 (15)「法人所得税」