構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2000万
- 2021年3月31日 -30%
- 1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 13:27
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 13:27
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、原則として事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 富士工場(静岡県富士宮市、静岡県富士市) 事業用資産 「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」、「土地」等 2,105百万円
将来を見据えた生産工場の最適化施策の一部として、当期、富士工場の生産の一部を伊勢崎工場に移管したことにより、収益性が低下し、富士工場の固定資産の一部回収が困難と判断したため、減損損失を計上しております。