無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億700万
- 2022年3月31日 -76.92%
- 1億1700万
個別
- 2021年3月31日
- 4億1600万
- 2022年3月31日 -91.11%
- 3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2022/06/29 13:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、45,360百万円(前連結会計年度末は40,323百万円)となり、5,037百万円増加いたしました。これは原材料及び貯蔵品の増加3,137百万円が主な要因であります。2022/06/29 13:22
固定資産の残高は、34,176百万円(前連結会計年度末は34,213百万円)となり、37百万円減少いたしました。これは無形固定資産の減少390百万円が主な要因であります。
流動負債の残高は、40,103百万円(前連結会計年度末は31,951百万円)となり、8,151百万円増加いたしました。これは短期借入金の増加6,598百万円が主な要因であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/06/29 13:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 13:22
(2) 会計上の見積りの内容の理解に資する情報(単位:百万円) 有形固定資産 4,891 5,859 無形固定資産 13 10
一部の北米子会社では、減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を公正価値まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/06/29 13:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。