ヨロズ(7294)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 10億7100万
- 2015年3月31日 +57.7%
- 16億8900万
- 2016年3月31日 -5.03%
- 16億400万
- 2017年3月31日 -4.36%
- 15億3400万
- 2018年3月31日 -1.37%
- 15億1300万
- 2019年3月31日 -15.66%
- 12億7600万
- 2020年3月31日 +22.41%
- 15億6200万
- 2021年3月31日 -8.58%
- 14億2800万
- 2022年3月31日 -12.04%
- 12億5600万
- 2023年3月31日 -25.32%
- 9億3800万
- 2024年3月31日 -5.65%
- 8億8500万
- 2025年3月31日 +24.52%
- 11億200万
- 2026年3月31日 -0.73%
- 10億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 13:39
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 13:39
(注)1. 評価性引当金が6,515百万円増加しております。この増加は、主に米国および墨国での増加に伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 223 百万円 229 百万円 固定資産等評価差額 10,105 〃 12,121 〃
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付制度では、退職給付として給与と勤務期間に基づいた一時金または年金を支給します。2025/06/25 13:39
一部の国内連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
退職一時金制度では、退職給付として給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。