ヨロズ(7294)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億6600万
- 2011年6月30日 +43.99%
- 11億300万
- 2012年6月30日 -50.5%
- 5億4600万
- 2013年6月30日 -8.97%
- 4億9700万
- 2014年6月30日 -83.7%
- 8100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 税金費用の計算2023/08/10 15:23
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連する自動車産業の生産台数は、半導体供給の改善等により回復基調となっております。2023/08/10 15:23
このような状況下において当社グループの売上高は、生産台数の回復や円安に伴う換算の影響により、前年同期比24.1%増の41,844百万円となりました。営業利益は、生産台数の変動に合わせた操業体制を継続することにより、前年同期比201百万円増の120百万円となりました。経常利益は前年同期比137.9%増の376百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税及び法人税等調整額の計上により前年同期比124百万円減の197百万円の損失となりました。
なお、連結決算における海外子会社損益の円換算には、各子会社決算期の平均レートを使用しており、当第1四半期連結累計期間の米ドルレート(1~3月)は、132.38円/ドル(前第1四半期連結累計期間は116.34円/ドル)であります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 15:23
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 24,022 24,142 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ― ― (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) ― ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―