- 7294
- 2026/09/01
- 時価
- 232億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 赤字-126.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.25-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 2.01%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨロズ(7294)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 53億9200万
- 2009年3月31日 -40.76%
- 31億9400万
- 2010年3月31日 -42.36%
- 18億4100万
- 2011年3月31日 +166.32%
- 49億300万
- 2012年3月31日 +10.5%
- 54億1800万
- 2013年3月31日 -2.16%
- 53億100万
個別
- 2008年3月31日
- 23億5900万
- 2009年3月31日 -74.65%
- 5億9800万
- 2010年3月31日 +234.45%
- 20億
- 2011年3月31日 +6.2%
- 21億2400万
- 2012年3月31日 +150.09%
- 53億1200万
- 2013年3月31日 -4.27%
- 50億8500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/22 15:52
前事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。
当事業年度は、法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため、注記を省略しております。2026/06/22 15:52
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済は、米国の外交・通商政策動向、米国・イラン間の紛争勃発などの地政学リスク、中国における経済減速が重なるなど、過去に例を見ない不確実性が高い状況が続いております。 当社グループが関連する自動車産業の生産台数は、前期からの中国における日米欧系OEMの減産影響、米国の関税影響などにより、厳しい状況が続いております。2026/06/22 15:52
このような状況下において当社グループの売上高は、日本、アジアの生産台数の減少に加え、米州の為替換算影響や金型売上減少などにより、前期比1.2%減の176,330百万円となりました。営業利益は、売上減少に伴う減益や前期より操業開始したヨロズサステナブルマニュファクチャリングセンター(YSMC)のフル生産に向けた準備費用などがあったものの、前期はサイバー攻撃などにより停滞してしまった合理化活動を「Success 25V」としてグループ全社で推進したことや、品質改善などにより、前期比約13倍の3,980百万円となりました。経常利益は、営業利益の改善などにより前期比5,854百万円増の3,776百万円となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比15,524百万円増の2,075百万円の利益となりました。
なお、連結決算における海外子会社損益の円換算には、各子会社決算期の平均レートを使用しており、当連結会計年度の米ドルレート(1~12月)は、149.65円/ドル(前連結会計年度は151.68円/ドル)であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 15:52
(注)1.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 (△) 及び前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,140.41 円 2,629.49 円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 (△) △551.45 円 90.79 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 円 89.20 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。