- 7294
- 2026/09/11
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-126.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.25-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 2.01%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨロズ(7294)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 44億5300万
- 2011年9月30日 -7.52%
- 41億1800万
- 2012年9月30日 -15.59%
- 34億7600万
- 2013年9月30日 -17.84%
- 28億5600万
- 2014年9月30日 +52.94%
- 43億6800万
- 2015年9月30日 -25.87%
- 32億3800万
- 2016年9月30日 -85.92%
- 4億5600万
- 2017年9月30日 +752.63%
- 38億8800万
- 2018年9月30日 -28.24%
- 27億9000万
- 2019年9月30日
- -4億3200万
- 2020年9月30日 -736.81%
- -36億1500万
- 2021年9月30日
- 3億700万
- 2022年9月30日 +153.75%
- 7億7900万
- 2023年9月30日 -3.21%
- 7億5400万
- 2024年9月30日
- -19億5800万
- 2025年9月30日
- 8億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連する自動車産業の生産台数は、半導体供給の改善等により回復基調となったものの、中国では中国系自動車メーカーによるEV車の急激な販売伸長により日系メーカーの販売台数の減少が顕著となっております。2023/11/10 15:35
このような状況下において当社グループの売上高は、生産台数の回復や円安に伴う換算の影響などにより、前年同期比17.1%増の84,259百万円となりました。営業利益は、生産台数の変動に合わせた操業体制を継続したものの、エネルギー費の高止まりや労務費の上昇等により、前年同期比13.3%減の470百万円となりました。経常利益は前年同期比3.2%減の754百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税及び法人税等調整額の計上により前年同期比81.4%減の58百万円となりました。
なお、連結決算における海外子会社損益の円換算には、各子会社決算期の平均レートを使用しており、当第2四半期連結累計期間の米ドルレート(1~6月)は、134.98円/ドル(前第2四半期連結累計期間は123.20円/ドル)であります。