純資産
連結
- 2012年3月31日
- 512億3500万
- 2013年3月31日 +20.78%
- 618億8300万
- 2014年3月31日 +25.65%
- 777億5600万
個別
- 2012年3月31日
- 484億100万
- 2013年3月31日 +10.33%
- 534億
- 2014年3月31日 +11.3%
- 594億3600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 16:47
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ6,833百万円増加の56,120百万円となりました。2014/06/20 16:47
(ハ)純資産の部
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ15,873百万円増加の77,756百万円となりました。これは、「為替換算調整勘定」が6,542百万円増加したこと、「利益剰余金」が4,635百万円増加したことなどによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/20 16:47
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、評価方法は移動平均法によっております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産・負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/20 16:47 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/20 16:47
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、評価方法は移動平均法によっております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/20 16:47
(注)3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 61,883 77,756 普通株式に係る純資産額(百万円) 51,919 63,857
経過的な取扱いに従っております。