- 7294
- 2026/09/11
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-126.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.25-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 2.01%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 84億300万
- 2014年3月31日 +12.16%
- 94億2500万
個別
- 2013年3月31日
- 67億7200万
- 2014年3月31日 +19.79%
- 81億1200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上高は、円高是正に伴う増加効果や米国及び中国の売上増などにより前年度比25.1%増の138,340百万円となりました。2014/06/20 16:47
利益面では、新拠点の操業開始コストや償却費、労務費の増加等の利益圧迫要因等があったものの、円高是正及び売上増の効果に加え、「最大の効率と徹底したミニマムコスト」をポリシーとし、全社を挙げて原価低減活動を継続して実施した結果、営業利益は前年度比12.9%増の8,025百万円、経常利益は前年度比12.2%増の9,425百万円、当期純利益は税金費用の負担増等により前年度比3.1%減の5,139百万円となりました。
なお、当連結会計年度の為替換算レートは、97.73円/ドル(前連結会計年度は、79.81円/ドル)であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、円高是正に伴う増加効果や米国及び中国の売上増などにより前年度比25.1%増の138,340百万円となりました。2014/06/20 16:47
利益面では、新拠点の操業開始コストや償却費、労務費の増加等の利益圧迫要因等があったものの、円高是正及び売上増の効果に加え、「最大の効率と徹底したミニマムコスト」をポリシーとし、全社を挙げて原価低減活動を継続して実施した結果、営業利益は前年度比12.9%増の8,025百万円、経常利益は前年度比12.2%増の9,425百万円、当期純利益は税金費用の負担増等により前年度比3.1%減の5,139百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について