- 7294
- 2026/08/31
- 時価
- 230億円
- PER 予
- 17.23倍
- 2010年以降
- 赤字-126.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.25-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 2.01%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 36億9400万
- 2022年3月31日 +7.15%
- 39億5800万
個別
- 2021年3月31日
- 2億1900万
- 2022年3月31日 +297.72%
- 8億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、評価方法は移動平均法によっております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
③ 棚卸資産
当社及び国内連結子会社
主として、棚卸資産の評価基準及び評価方法は、次のとおりであります。
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 製品・仕掛品(量産品)、部分品及び原材料
総平均法による原価法
b その他の製品・仕掛品
個別法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法
在外連結子会社
主として、先入先出法による低価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 14:48 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/27 14:48
建設仮勘定 新車展開用設備及び金型・治具、仕掛品他 1,583百万円
3 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/27 14:48
a 製品・仕掛品(量産品)、部分品及び原材料
総平均法による原価法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/27 14:48
① 製品・仕掛品(量産品)、部分品及び原材料
総平均法による原価法