構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1億9400万
- 2023年3月31日 -8.76%
- 1億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/29 15:01
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
b 在外連結子会社 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/06/29 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 6 〃 9 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2023/06/29 15:01
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 216百万円 193百万円 機械装置及び運搬具 2,577 〃 2,472 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2023/06/29 15:01
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上区分に基づき、原則と して各社を基準としてグルーピングを行っており、将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 金額 ㈱庄内ヨロズ 自動車部品の製造設備等 建物及び構築物 9百万円 ㈱庄内ヨロズ 自動車部品の製造設備等 機械装置及び運搬具 33百万円
自動車部品の製造設備等については、予想しえない市況の変化に伴う得意先需要の大幅な変動のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(42百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部) 流動資産は、前連結会計年度末と比べ6,106百万円増加の72,582百万円となりました。これは、「現金及び預金」が5,248百万円減少したものの、「受取手形及び売掛金」が4,924百万円、「仕掛品」が2,942百万円、「製品」が1,273百万円増加したことなどによります。2023/06/29 15:01
固定資産は、前連結会計年度末と比べ1,411百万円増加の68,928百万円となりました。これは、「機械装置及び運搬具(純額)」が1,640百万円減少したものの、「建設仮勘定」が2,725百万円、「建物及び構築物(純額)」が318百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ7,518百万円増加の141,511百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/29 15:01
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)