エフ・シー・シー(7296)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 77億4400万
- 2019年3月31日 +57.37%
- 121億8700万
- 2020年3月31日
- -21億2400万
- 2021年3月31日
- 118億500万
- 2022年3月31日 +57.98%
- 186億4900万
- 2023年3月31日 -14.31%
- 159億8000万
- 2024年3月31日 +77.61%
- 283億8200万
- 2025年3月31日 -66.1%
- 96億2200万
- 2026年3月31日 +200.37%
- 289億200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 13:03
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 11,055 21,567 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 8,965 18,760 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 185.13 387.36 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表の調整を行っております。2026/06/22 13:03
当社グループの債権債務残高及び取引、並びにグループ間取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
当社グループを構成する全ての子会社は、3月31日を決算日として連結財務諸表に反映しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、第12次中期経営計画の最終年度として、経営基盤の強化に向けた基幹クラッチ事業の収益最大化と、事業ポートフォリオ転換に向けたEV/CASE領域や非モビリティ分野における新事業開発を積極的に推進してまいりました。2026/06/22 13:03
以上の結果、当連結会計年度の業績は、インドやブラジルの二輪車用クラッチの販売が増加したこともあり、売上収益は、260,836百万円(前期比1.6%増)となりました。営業利益は、18,927百万円(前期比9.2%増)、税引前当期利益は21,567百万円(前期比7.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は18,760百万円(前期比18.3%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/06/22 13:03
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 9,622 28,902 非支配持分 △2 112 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/22 13:03
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 15,859 18,760 非支配持分 44 46 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 13:03
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 31,146 41,162 親会社の所有者に帰属する持分合計 184,221 205,015 非支配持分 1,222 1,283