- 7296
- 2026/09/08
- 時価
- 2066億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2010年以降
- 6.1-44.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/12 10:59
(単位:百万円) その他の費用 △204 △63 営業利益 4 3,086 2,710 金融収益 130 116 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 10:59
(単位:百万円) その他の費用 △233 △98 営業利益又は営業損失(△) 4 △277 5,563 金融収益 545 453 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2021/11/12 10:59
当第2四半期連結累計期間における経済状況は、新型コロナウイルス感染症の影響により不透明な状況が続いたものの、総じて持ち直しの動きが見られました。自動車業界では、感染症の再拡大や半導体の供給不足等の影響があったものの、感染症の影響が大きかった前年同期に比べ二輪車、四輪車の生産は回復しました。このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、二輪車用クラッチ、四輪車用クラッチの販売が増加し、売上収益は79,370百万円(前年同期比33.8%増)となりました。営業利益は、増収に伴う利益の増加により5,563百万円(前年同期は277百万円の営業損失)となりました。税引前四半期利益は5,964百万円(前年同期は248百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,144百万円(前年同期は35百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。