- 5989
- 2026/10/07
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 3.56倍
- 2010年以降
- 赤字-98.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.17-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 13.42%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/07 12:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、第4次中期事業計画の経営方針である「全世界の競合他社を凌駕する競争力と技術力で、お客様ニーズに最大限お応えする」に沿って、これまでに培ってきた技術力やグローバル展開を活かし、取引先開拓をはじめとする受注拡大に努めてまいりました。2014/11/07 12:59
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、当社グループの自動車フレームの生産量は、前年同四半期に比べて日本、中国、インドで増加した一方、タイで減少、北米で微減となりました。また、厳しい価格競争や生産に占める小型車の割合の高まりから、台当たりの単価は下落傾向にありますが、為替換算上の影響と新規連結に伴う連結売上の増加要素があり、売上高は914億54百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。利益面では、減価償却費の増加やタイの減収影響、インドネシア事業の操業開始の初期コストなどが重なり営業利益は18億90百万円(同23.2%減)となり、営業外損益が支払利息の増加や持分法による投資損失により前年同四半期に比べて悪化したことから、経常利益は17億53百万円(同31.3%減)、四半期純利益は4億17百万円(同72.2%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。