- 5989
- 2026/10/16
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 3.57倍
- 2010年以降
- 赤字-98.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.17-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 13.42%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 退職給付に係る負債は、退職給付債務と年金資産の動向によって変動しますが、数理計算上の仮定に変動が生じた場合、又は運用環境の悪化等により年金資産が減少した場合等には、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。2019/06/26 14:02
③ 繰延税金資産
繰延税金資産は、将来減算一時差異等に対して、将来の課税所得に関する予想等に基づく回収可能性を評価することにより計上されておりますが、経営状況の悪化により回収できないと判断された場合や、税率変更を含む税制改正等があった場合には、繰延税金資産の額が減額され、当社グループの財政状態及び経営成績が影響を受ける可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/26 14:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 339百万円 341百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/26 14:02
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」543百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」253百万円に含めて表示しております。