売上高
連結
- 2013年9月30日
- 85億6138万
- 2014年9月30日 -2.66%
- 83億3364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 10:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 車関連事業 アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業 介護関連事業 売上高 外部顧客への売上高 6,941,666 711,785 907,927 8,561,380 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは引き続き、コスト削減などの効率化を推進する一方、新技術・新発想による安全・安心なモノづくり、新興国市場への積極的な展開による輸出の増加、新規チャネル・新規顧客の開拓、新ビジネスモデルへの取り組みなどに努めてまいりました。また、介護関連事業につきましては平成26年7月に老人介護施設5棟目「グレースメイト中村橋」を開業いたしました。2014/11/14 10:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は介護関連事業で増収、またケミカル類、HIDは好調に推移しましたが、チャイルドシートが消費増税前の駆け込み需要の反動減により大幅な減収となり8,333,645千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。
損益面につきましては、売上の減少による売上総利益の減少により113,622千円の営業損失(前年同四半期は営業利益98,780千円)となり、経常損失は104,259千円(前年同四半期は経常利益100,791千円)となり、四半期純損失は83,503千円(前年同四半期は四半期純利益62,032千円)となりました。