- 7297
- 2026/10/13
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 10.61倍
- 2010年以降
- 赤字-81.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.3-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 3.71%
- ROA 予
- 2.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億6875万
- 2016年3月31日 +1.32%
- 2億7231万
個別
- 2015年3月31日
- 4億3519万
- 2016年3月31日 +15.59%
- 5億303万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下にあって当社グループは、引き続きトータルコストの削減を推進する一方、新製品の市場導入強化、安全・安心なモノづくり、海外市場への積極的な展開による売上の拡大に努めてまいりました。また介護関連事業につきましては入居率の向上に努めるとともに老人介護施設7棟目の開業準備を進めてまいりました。2016/06/29 14:22
その結果、当連結会計年度における売上高はタイヤ滑止、純正用品などが需要減となりましたが、チャイルドシート、消臭剤などが好調に推移し、介護関連事業も増収となり19,302,065千円(前年同期比0.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は販売費及び一般管理費の減少があり412,568千円(前年同期比121.1%増)、経常利益は為替差損の計上があり272,310千円(前年同期比1.3%増)となりました。また、「平成27年関東・東北豪雨」により発生した災害による損失を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は152,726千円(前年同期比は65,857千円の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業外費用から営業外収益を控除した額は為替差損の増加等により140,257千円となりました。前連結会計年度に比べ222,452千円の負担増となりました。2016/06/29 14:22
(経常利益)
営業利益に営業外収益・営業外費用を加減した経常利益は272,310千円(前年同期比3,551千円増)となりました。