純資産
連結
- 2015年3月31日
- 115億2448万
- 2016年3月31日 -4.14%
- 110億4733万
- 2017年3月31日 -2.17%
- 108億736万
個別
- 2015年3月31日
- 84億7043万
- 2016年3月31日 -1.92%
- 83億803万
- 2017年3月31日 +1.9%
- 84億6552万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2017/06/29 14:22
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。再評価差額については「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度末における負債合計は10,451,714千円(前年度末比594,238千円増)となりました。2017/06/29 14:22
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益85,511千円による利益剰余金の増加、配当金151,989千円による利益剰余金の減少、為替換算調整勘定の減少206,344千円、その他有価証券評価差額金の増加32,848千円により10,807,365千円(前年度末比239,974千円減)となり、1株当たり純資産額は1,422円12銭(前年度末比31円58銭減)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 14:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/29 14:22 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 14:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/29 14:22
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,453.70円 1,422.12円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △20.10円 11.25円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。