営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 4億5758万
- 2018年3月31日 +182.88%
- 12億9443万
個別
- 2017年3月31日
- 5億3717万
- 2018年3月31日 +51.52%
- 8億1391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/28 14:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用 △1,416,627 △1,425,800 連結財務諸表の営業利益 457,589 1,294,432
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは引き続き、新製品の市場導入強化、新技術・新発想による安全・安心なモノづくり、新興国市場への積極的な展開による輸出の増加、新規チャネル・新規顧客の開拓、新ビジネスモデルへの取り組みなどに努めてまいりました。また、介護関連事業につきましては入居率の向上とサービスの向上に取り組んでまいりました。2018/06/28 14:33
その結果、当連結会計年度における売上高はアウトドア・レジャー・スポーツ関連事業は減収となりましたが、車関連事業、介護関連事業は増収となり20,108,761千円(前年同期比7.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は原価率の改善、売上高販管費比率の改善があり1,294,432千円(前年同期比182.9%増)、経常利益は為替差損の減少などがあり1,289,996千円(前年同期比248.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等を計上し770,321千円(前年同期比800.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。