- 7297
- 2026/10/13
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 10.61倍
- 2010年以降
- 赤字-81.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.3-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 3.71%
- ROA 予
- 2.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億6992万
- 2018年3月31日 +248.72%
- 12億8999万
個別
- 2017年3月31日
- 5億9831万
- 2018年3月31日 +74.77%
- 10億4567万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は快適なカーライフを通じて豊かで幸せな社会を実現するため、創業以来「CREATE―創造―」を企業理念にすえ、社会に貢献できる、お客様に納得・満足して頂ける、環境に配慮した、「安全・安心なモノづくり」を目指しております。また企業価値の増大を図ることにより、株主・取引先など当社に関係するすべての人々の信頼と期待に応えることを企業としての行動指針としております。2018/06/28 14:33
当社は、株主重視の観点から高収益体質の実現と株主資本の効率化を追求した経営を重視しており、売上高経常利益率10%以上、自己資本利益率10%以上、1株当たり当期純利益金額100円以上を経営目標として設定しております。
(2)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは引き続き、新製品の市場導入強化、新技術・新発想による安全・安心なモノづくり、新興国市場への積極的な展開による輸出の増加、新規チャネル・新規顧客の開拓、新ビジネスモデルへの取り組みなどに努めてまいりました。また、介護関連事業につきましては入居率の向上とサービスの向上に取り組んでまいりました。2018/06/28 14:33
その結果、当連結会計年度における売上高はアウトドア・レジャー・スポーツ関連事業は減収となりましたが、車関連事業、介護関連事業は増収となり20,108,761千円(前年同期比7.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は原価率の改善、売上高販管費比率の改善があり1,294,432千円(前年同期比182.9%増)、経常利益は為替差損の減少などがあり1,289,996千円(前年同期比248.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等を計上し770,321千円(前年同期比800.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。