売上高
連結
- 2022年3月31日
- 159億2082万
- 2023年3月31日 +4.57%
- 166億4884万
個別
- 2022年3月31日
- 150億8054万
- 2023年3月31日 +2.67%
- 154億8393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業」は、主にFLUXブランドのバインディング等スノーボード関連用品の製造販売及び自転車関連用品の販売を行っております。2023/06/29 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/29 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱オートバックスセブン 3,065,135 車関連事業 - #3 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。2023/06/29 15:00
1.売上高の季節的変動について
当社グループの売上高は、冬季製品(スキーキャリア・タイヤ滑止等)の占める割合が高いため、連結会計年度の下期の割合が高くなる傾向にあり、また、冬季の降雪量の多寡により業績が影響を受けることがあります。この偏重を解消していくため、年間を通して販売が見込める新製品・新サービスの開発に取り組んでまいります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/29 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2023/06/29 15:00(単位:千円) 日本 その他 合計 14,211,999 2,436,844 16,648,844 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/29 15:00
(注)定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性は、資本コス銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱イエローハット 573,414 573,414 取引先との良好な関係の維持売上高割合7.7%の主要取引先 有 1,045,333 901,406 ㈱オートバックスセブン 202,338 202,338 取引先との良好な関係の維持売上高割合18.4%の主要取引先 有 292,378 270,728
トを踏まえ配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に検証しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は快適なカーライフを通じて豊かで幸せな社会を実現するため、創業以来「CREATE―創造―」を企業理念にすえ、社会に貢献できる、お客様に納得・満足して頂ける、環境に配慮した、「安全・安心なモノづくり」を目指しております。また企業価値の増大を図ることにより、株主・取引先など当社に関係するすべての人々の信頼と期待に応えることを企業としての行動指針としております。2023/06/29 15:00
当社は、株主重視の観点から高収益体質の実現と株主資本の効率化を追求した経営を重視しており、売上高経常利益率10%以上、自己資本利益率10%以上、1株当たり当期純利益金額100円以上を経営目標として設定しております。
(2)経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績2023/06/29 15:00
当連結会計年度における売上高は車関連事業、アウトドア・レジャー・スポーツ関連事業ともに増収となり、16,648,844千円(前年同期比4.6%増)となりました。損益面につきましては、原価率の悪化並びに販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は473,472千円(前年同期比64.4%減)、経常利益は為替差益の増加などにより585,909千円(前年同期比58.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は361,884千円(前年同期比62.8%減)となりました。当連結会計年度における当社グループの新型コロナウイルス感染症が業績に直接与えた影響は軽微であると認識しております。また、新型コロナウイルス感染症の影響により、棚卸資産の評価や固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性など会計上の見積り等に及ぼす影響も軽微であると認識しております。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2023/06/29 15:00
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 602,106千円 633,973千円 仕入高 3,085,368 〃 3,013,086 〃