- 7299
- 2026/09/11
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 10.21倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジオーゼックス(7299)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 12億2642万
- 2009年3月31日 -92.63%
- 9035万
- 2010年3月31日 +440.86%
- 4億8870万
- 2011年3月31日 +91.72%
- 9億3692万
- 2012年3月31日 -16.68%
- 7億8062万
- 2013年3月31日 +7.55%
- 8億3955万
個別
- 2008年3月31日
- 10億4254万
- 2009年3月31日 -63.98%
- 3億7553万
- 2010年3月31日 +27.55%
- 4億7897万
- 2011年3月31日 +101.03%
- 9億6288万
- 2012年3月31日 -15.8%
- 8億1079万
- 2013年3月31日 +18.96%
- 9億6454万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のなか、当社グループにおきましては、前年同期比で国内販売は前連結会計年度7月にM&Aにより取得した株式会社ピーアンドエムを連結の範囲に含めたこと、ならびに前連結会計年度に新規受注した案件による売上増が寄与したことなどにより、前年同期比8.6%の増加となりました。海外販売につきましては、中国向け販売で減少があったものの北米向け販売が大幅に増加したことなどにより前年同期比25.9%の増加となりました。以上により、国内外販売の合計は前年同期比13.9%の増加となりました。2026/06/17 12:03
利益面では、売上高は増加したものの、増産対応に向けた費用の増加、関税の影響、労務費の増加、諸資材価格の高騰等により、営業利益は減益となりました。経常利益は、為替差益を計上したことなどにより、前年同期比で増益となりました。また、株式会社マルヨシ製作所において減損損失を特別損失に計上した一方で、メキシコ子会社において、前連結会計年度末に計上した繰延税金資産の評価額が為替変動(ドル安メキシコペソ高)に伴い増加し、法人税等調整額(益)を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても前年同期比で増益となりました。
以上の結果、売上高は29,093百万円(前期比3,549百万円増)、営業利益は2,506百万円(前期比110百万円減)、経常利益は2,743百万円(前期比403百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は,2,144百万円(前期比598百万円増)となりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/17 12:03
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,984円43銭 3,254円46銭 1株当たり当期純利益 151円54銭 212円88銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。