フジオーゼックス(7299)の従業員数 - 自動車部品製造の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 1,139
- 2025年3月31日
- 1,174
- 2026年3月31日
- 1,186
個別
- 2024年3月31日
- 546
- 2025年3月31日
- 550
- 2026年3月31日
- 544
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (注)算出の基礎となる対象従業員数は、各年度末3月31日現在の人員数であり、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員数であります。2026/06/17 12:03
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/17 12:03
「自動車部品製造事業」はエンジンバルブ、バルブシート、コッタ、ローテータ、リテーナ、機械等の製造、販売を主な内容としており、さらにそれらに関連する物流その他のサービス活動を展開しております。「その他」はファクトリーオートメーション機器等の精密部品やリチウムイオン電池等に使用されるセパレータフィルムの製造用金属ロール、シャフト等の金属製品・部品を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 国際財務報告基準第16号「リース」の適用により資産計上したものは、各分類の帳簿価額・面積に含めております。2026/06/17 12:03
2 従業員数の〈 〉は、臨時従業員数を外書きしております。
3 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計であります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/17 12:03
(注)第2四半期連結会計期間において、株式会社ピーアンドエム(2024年7月3日株式取得)を連結子会社化したことに伴い、同社を「その他」セグメントに含めております。報告セグメント 合計 自動車部品製造事業 その他 日本 16,852,231 841,996 17,694,227
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/17 12:03
「自動車部品製造事業」はエンジンバルブ、バルブシート、コッタ、ローテータ、リテーナ、機械等の製造、販売を主な内容としており、さらにそれらに関連する物流その他のサービス活動を展開しております。「その他」はファクトリーオートメーション機器等の精密部品やリチウムイオン電池等に使用されるセパレータフィルムの製造用金属ロール、シャフト等の金属製品・部品を製造・販売しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 12:03
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 自動車部品製造事業 1,186 (276) その他 75 (1) 合計 1,261 (277)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績については、次のとおりであります。2026/06/17 12:03
(自動車部品製造事業)
自動車部品製造事業は主にエンジンバルブ、バルブシート、コッタ、ローテータ、リテーナ、機械等の製造、販売を行っております。当連結会計年度における自動車部品製造事業の売上高は、前期比13.1%増加の27,947百万円、セグメント利益は前期比9.7%減少の2,471百万円となりました。