- 7299
- 2026/10/19
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジオーゼックス(7299)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- -4159万
- 2019年9月30日 -399.51%
- -2億775万
- 2020年3月31日 -128.1%
- -4億7387万
- 2020年9月30日
- -2億6161万
- 2021年3月31日 -95.16%
- -5億1056万
- 2021年9月30日
- -5億487万
- 2022年3月31日 -71.02%
- -8億6343万
- 2022年9月30日
- -2億50万
- 2023年3月31日 -51.35%
- -3億346万
- 2023年9月30日
- -1億1000万
- 2024年3月31日 -100%
- -2億2000万
- 2024年9月30日
- -9809万
- 2025年3月31日 -188.41%
- -2億8292万
- 2025年9月30日 -2.75%
- -2億9071万
- 2026年3月31日 ±0%
- -2億9071万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要は、営業活動上の運転資金に加え、自動車部品製造事業の安定収益の確保に向けた生産能力の増強や新技術の研究開発、新規事業領域の育成・拡大に向けた成長分野へのM&A投資等のための資金があります。これらに必要な資金は、事業が生み出す営業キャッシュ・フローと手元資金でまかなうことを基本としていますが、それを超える投資の場合、金融機関借入することも選択の一つとし、成長の機会を失うことにならないよう安定的な資金調達と資金調達コスト抑制の両立を目指しています。また、長期化するウクライナ情勢や緊迫化する中東情勢などの地政学的リスクに伴う原材料価格、エネルギーコストの高止まりや各国の金融引き締め政策による景気後退など、不透明な経営環境が続いておりますが、十分な営業キャッシュ・フローを創出できるよう、固定費の徹底圧縮を中心としたコスト改善活動に継続して取り組んでおります。2026/06/17 12:03
資金の流動性につきましては、当連結会計年度末において6,507百万円の現金及び現金同等物を保有しております。これに加え、運転資金の効率的な調達及び機動的な資金確保を目的として、複数の金融機関と当座貸越契約並びにコミットメントライン契約を締結しており、不測の事態においても十分な手許流動性を維持できる体制を整えております。
(5) 重要な会計上の見積りおよび仮定