営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億120万
- 2017年9月30日 +627.94%
- 7億3670万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、国内外での設備投資の拡大を契機として、グループ会計方針の統一およびより適正な期間損益計算の観点から、有形固定資産の減価償却方法について改めて検討を行った結果、今後長期にわたり安定的な稼働が見込まれることから、定額法に変更することが当社グループの使用実態をより適切に反映するものと判断したためであります。2017/11/06 13:43
これにより、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益が107,582千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ119,874千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、利益につきましても、拡販・事業統合効果ならびに為替差益により、前年同期比増となりました。2017/11/06 13:43
これにより、売上高は9,935百万円(前年同期比1,832百万円増)、営業利益は737百万円(前年同期比635百万円増)、経常利益は883百万円(前年同期は経常損失141百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は634百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失269百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析