- 7299
- 2026/10/20
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 10.14倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/08 13:44
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/08 13:44
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ341百万円減少し35,632百万円となりました。総資産の増加の主な内訳は、流動資産(その他)に含まれる関係会社預け金が1,513百万円、減少の主な内訳は現金及び預金が236百万円、受取手形及び売掛金が298百万円、有形固定資産が1,032百万円であります。
現金及び預金と流動資産(その他)に含まれる関係会社預け金を合算した現金及び現金同等物は1,277百万円増加しておりますが、これは販売が前期と比較して回復している一方で、前期に引き続き固定費の徹底圧縮等の収支対策を行っていることにより営業キャッシュ・フローが大きく改善しているためです。有形固定資産は、減価償却等により減少しております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 前事業年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響は限定的であるとの仮定について重要な変更はありません。2022/02/08 13:44
連結子会社であるFUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.におきましては、当第3四半期連結会計期間において、半導体不足等の影響により客先である自動車メーカーの減産が長期化しているため、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な受注動向や予測等を踏まえ会計上の見積りを行った結果、固定資産の減損損失を計上しております。
なお、新型コロナウイルスの感染状況が悪化し、当社グループの属する自動車業界において事業活動が大きく制限される等の場合、将来においてさらに損失が発生する可能性があります。