構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 8647万
- 2018年3月31日 -1.64%
- 8506万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 平成24年4月1日以降に取得したもの…定率法(200%定率法)によっております。2018/06/27 14:12
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物…定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 14:12
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(平成30年3月31日) 千円 千円 建物及び構築物 942,180 (511,603) 機械及び装置 61,944 (61,944)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/27 14:12
当連結会計年度末における資産の額は12,137百万円となりました。資産の主な内訳は、現金及び預金2,529百万円、受取手形及び売掛金2,148百万円、電子記録債権761百万円、建物及び構築物986百万円、機械装置及び運搬具340百万円、工具、器具及び備品2,698百万円、土地1,169百万円、投資有価証券420百万円、繰延税金資産189百万円等です。
(負債合計) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 平成24年4月1日以降に取得したもの…定率法(200%定率法)によっております。2018/06/27 14:12
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物…定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。