純資産
連結
- 2017年3月31日
- 39億379万
- 2018年3月31日 +11.61%
- 43億5707万
- 2019年3月31日 +8.69%
- 47億3574万
個別
- 2017年3月31日
- 39億5631万
- 2018年3月31日 +10.36%
- 43億6612万
- 2019年3月31日 +8.86%
- 47億5311万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は7,822百万円となり、前連結会計年度に比べ42百万円増加しました。2019/06/26 15:04
当連結会計期年度における純資産は4,735百万円となり、前連結会計年度に比べ378百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金440百万円が増加したこと等によるものです。
この結果、自己資本比率は1.9%増加し、37.5%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産または負債の本邦通貨への換算基準
当社の外貨建資産および負債のうち、外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産、負債および収益、費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/26 15:04 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社の外貨建資産および負債のうち、外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/26 15:04
なお、在外連結子会社の資産、負債および収益、費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/26 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 15:04
(注)1.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 2,859円85銭 3,087円93銭 1株当たり当期純利益 307円77銭 329円45銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。