受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 6936万
- 2019年3月31日 -71.13%
- 2002万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末日残高に含まれております。2019/06/26 15:04
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 受取手形 10,299千円 -千円 電子記録債権 44,705 70,060 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/06/26 15:04
当連結会計年度末における資産の額は12,558百万円(前年同期比3.5%増加)となりました。資産の主な内訳は、現金及び預金2,757百万円(前年同期比9.0%増加)、受取手形及び売掛金2,111百万円(前年同期比1.7%減少)、電子記録債権1,004百万円(前年同期比32.0%増加)、建物及び構築物1,001百万円(前年同期比1.5%増加)、工具、器具及び備品2,312百万円(前年同期比14.3%減少)、土地1,287百万円(前年同期比10.0%増加)、投資有価証券389百万円(前年同期比7.5%減少)等です。
(負債合計) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/06/26 15:04
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。設備関係支払手形は、固定資産の取得を目的としたものであり、そのほとんどが1年以内の支払期日です。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、この内一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。