安永(7271)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械装置の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3億4200万
- 2014年6月30日
- -7400万
- 2015年6月30日 -25.68%
- -9300万
- 2016年6月30日 -8.6%
- -1億100万
- 2017年6月30日
- 4億6800万
- 2018年6月30日 -16.03%
- 3億9300万
- 2019年6月30日
- -1億7000万
- 2020年6月30日 -21.76%
- -2億700万
- 2021年6月30日
- -1億7800万
- 2022年6月30日
- -1億5400万
- 2023年6月30日 -1.95%
- -1億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体不足が改善されつつある自動車メーカー各社の生産増加に伴い、売上は増加しました。利益面では、売上の増加に加え、電力費や材料上昇分の一部価格転嫁等により、増益となりました。その結果、売上高64億99百万円(前年同期比24.1%増加)、営業利益3億85百万円(前年同期比191.3%増加)となりました。2023/08/10 13:02
(機械装置事業)
顧客の景気動向の見極めによる設備投資の延期の影響等により、機械装置事業は減収減益となりました。その結果、売上高3億82百万円(前年同期比34.2%減少)、営業損失1億57百万円(前年同期は営業損失1億54百万円)となりました。