安永(7271)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械装置の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4億6500万
- 2014年12月31日
- 1億9500万
- 2015年12月31日
- -1億8000万
- 2016年12月31日
- -3500万
- 2017年12月31日
- 6億4600万
- 2018年12月31日 +29.88%
- 8億3900万
- 2019年12月31日 -93.56%
- 5400万
- 2020年12月31日
- -1億3200万
- 2021年12月31日 -221.21%
- -4億2400万
- 2022年12月31日
- -1億900万
- 2023年12月31日 -128.44%
- -2億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車メーカー各社の生産増加に伴い売上は増加しました。利益面では売上の増加に加え、電力費や材料上昇分の一部価格転嫁、原価低減等により増益となりました。その結果、売上高188億23百万円(前年同期比11.0%増加)、営業利益7億54百万円(前年同期比116.4%増加)となりました。2024/02/14 15:35
(機械装置事業)
検査測定装置は車載向けを中心に売上は増加したものの、顧客の景気動向の見極めによる設備投資の延期や中止、またエンジン関連事業への新規設備投資縮小等の影響により、機械装置事業は減収減益となりました。その結果、売上高20億15百万円(前年同期比46.0%減少)、営業損失2億49百万円(前年同期は営業損失1億9百万円)となりました。