売上高
連結
- 2018年3月31日
- 209億300万
- 2019年3月31日 +9.03%
- 227億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エンジン部品」は、自動車のエンジン部品の製造販売をしております。「機械装置」は、工作機械、ワイヤソー、検査測定装置等の製造販売をしております。「環境機器」は、エアーポンプ、ディスポーザ等の製造販売をしております。2019/06/28 16:36
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/28 16:36
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 6,493 エンジン部品及び機械装置 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 16:36 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/28 16:36
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (エンジン部品事業)2019/06/28 16:36
日本の国内生産が増加したことに加え、タイ及び韓国の子会社における販売が増加したことにより、売上高は
増加しました。また、海外子会社の販売増加に伴い、営業利益も良化しました。なお、2018年8月よりメキシコ - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 2 受取ロイヤリティーの計上区分の変更に伴う表示方法の変更2019/06/28 16:36
従来、技術供与先である連結子会社から受け取る受取ロイヤリティーを「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に計上しておりましたが、安永メキシコ㈱が本格稼動したことに伴い重要性が増したため、当事業年度から「売上高」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「受取ロイヤリティー」に計上していた78百万円を「売上高」に組替えております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/06/28 16:36
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 875百万円 1,369百万円 仕入高 1,227百万円 1,175百万円