- 7271
- 2026/09/18
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 6.36倍
- 2010年以降
- 赤字-131.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 18億1900万
- 2019年3月31日 +21.61%
- 22億1200万
個別
- 2018年3月31日
- 12億7700万
- 2019年3月31日 ±0%
- 12億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,720百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。2019/06/28 16:36
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額3,581百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。2019/06/28 16:36 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 将来の安定成長を目指した新事業の創出2019/06/28 16:36
④ 株主価値の向上及び営業利益、キャッシュ・フロー重視の経営戦略
⑤ グローバル化に適応する人材確保、育成 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本の国内生産が増加したことに加え、タイ及び韓国の子会社における販売が増加したことにより、売上高は2019/06/28 16:36
増加しました。また、海外子会社の販売増加に伴い、営業利益も良化しました。なお、2018年8月よりメキシコ
の子会社がコンロッドの量産を開始しました。その結果、売上高227億91百万円(前年同期比9.0%増加)、営業