7271 安永

7271
2026/04/15
時価
135億円
PER 予
10.82倍
2010年以降
赤字-131.58倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.36-4.26倍
(2010-2025年)
配当 予
1.33%
ROE 予
8.34%
ROA 予
2.55%
資料
Link
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安永(7271)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
30億4462万
2009年3月31日 -86.66%
4億600万
2010年3月31日
-5億4206万
2011年3月31日
27億7000万
2012年3月31日 -57.58%
11億7500万
2013年3月31日
-3億3200万
2014年3月31日
6億1400万
2015年3月31日 -75.57%
1億5000万
2016年3月31日 +148.67%
3億7300万
2017年3月31日 +293.83%
14億6900万
2018年3月31日 +23.83%
18億1900万
2019年3月31日 +21.61%
22億1200万
2020年3月31日 -76.54%
5億1900万
2021年3月31日
-5億1700万
2022年3月31日 -3.09%
-5億3300万
2023年3月31日
12億
2024年3月31日 -46.25%
6億4500万
2025年3月31日 +17.52%
7億5800万

個別

2008年3月31日
21億8450万
2009年3月31日
-1億6961万
2010年3月31日 -397.95%
-8億4458万
2011年3月31日
20億
2012年3月31日 -62.75%
7億4500万
2013年3月31日
-10億2900万
2014年3月31日
5億2700万
2015年3月31日 -63.19%
1億9400万
2016年3月31日 -21.65%
1億5200万
2017年3月31日 +255.26%
5億4000万
2018年3月31日 +121.85%
11億9800万
2019年3月31日 +6.59%
12億7700万
2020年3月31日
-3億1000万
2021年3月31日 -345.16%
-13億8000万
2022年3月31日
-12億2800万
2023年3月31日
1億6300万
2024年3月31日 -62.58%
6100万
2025年3月31日 -8.2%
5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,767百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。
2025/06/25 14:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額15百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,765百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。2025/06/25 14:31
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
次期の業績見通しにつきましては、地政学リスクの高まりや米国政府による関税政策よる影響等、先行きは依然として不透明な状況にあります。米国の関税政策の急変に伴う為替及び受注の変動は現時点において適切に見積もることができないため、今般の業績予想には反映しておりません。
このような事業環境下、2026年3月期の連結業績予想は、売上高は前期と同水準であるものの、エンジン部品事業および環境機器事業の採算性改善により、営業利益は増加する見通しです。経常利益は主として前期にあった為替差益の減少等により減少する見込みです。純利益は主として前期にあった子会社清算による特別利益がないことで減少する見込みです。
(4) 対処すべき課題
2025/06/25 14:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主要販売先である自動車業界は、日本国内においては認証不正問題や震災、台風等の自然災害による工場の稼働率低下の影響等もあり、自動車生産台数が減産となりました。
このような企業環境下、当連結会計年度の業績は、売上高314億70百万円(前年同期比1.5%減少)、営業利益7億58百万円(前年同期比17.4%増加)、経常利益9億39百万円(前年同期比65.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益7億42百万円(前年同期比22.1%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/25 14:31

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