仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 22億6100万
- 2023年3月31日 -22.73%
- 17億4700万
個別
- 2022年3月31日
- 21億4100万
- 2023年3月31日 -26.72%
- 15億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/06/28 14:04
(a) 製品、仕掛品
エンジン部品及び環境機器 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する金額は次のとおりであります。2023/06/28 14:04
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 仕掛品 31百万円 43百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/28 14:04
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 商品及び製品 1,259 1,568 仕掛品 2,141 1,569 原材料及び貯蔵品 785 928
棚卸資産は、取得原価で測定しておりますが、正味実現可能価額が取得原価より下落している場合は、当該正味実現可能価額で測定し、取得原価との差額を売上原価に認識しております。また、営業循環過程から外れて滞留する棚卸資産については、将来の需要や市場動向を反映して正味実現可能価額等を算定しております。市場環境が予測より悪化して正味実現可能価額が著しく下落した場合には、損失が発生する可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/28 14:04
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 商品及び製品 2,531 2,653 仕掛品 2,261 1,747 原材料及び貯蔵品 1,960 2,201
棚卸資産は、取得原価で測定しておりますが、正味実現可能価額が取得原価より下落している場合は、当該正味実現可能価額で測定し、取得原価との差額を売上原価に認識しております。また、営業循環過程から外れて滞留する棚卸資産については、将来の需要や市場動向を反映して正味実現可能価額等を算定しております。市場環境が予測より悪化して正味実現可能価額が著しく下落した場合には、損失が発生する可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/06/28 14:04
(1) 製品、仕掛品
エンジン部品