純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1193億4000万
- 2018年3月31日 +9.35%
- 1305億200万
- 2019年3月31日 +2.28%
- 1334億8000万
個別
- 2017年3月31日
- 673億3800万
- 2018年3月31日 +6.11%
- 714億5100万
- 2019年3月31日 +2.48%
- 732億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算2019/06/21 15:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
c.退職給付に係る負債 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 15:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/21 15:57
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度330百万円、248千株、当事業年度935百万円、574千株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/21 15:57 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/21 15:57
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/21 15:57
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (1)1株当たり純資産額 2,708円64銭 2,838円35銭